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『DK』と『LDK』の違い

お部屋探しをしているときに見る『間取り』、こちらを目安に物件を探される方も多いかと思います。

『L』は居間・リビング、『D』は食堂・ダイニング、『K』は台所・キッチンをあらわしています。

なので『DK』はダイニング&キッチン、『LDK』はリビング&ダイニング&キッチンとなりLDKのほうがリビングがある分、部屋が広いということになります。

居室の数にも変わってくるのですが、1部屋の場合、DKは大体4.5畳から8畳未満、LKDは8畳以上となります。

いわゆる1DKや1LDKです。

居室が1部屋とキッチンのあるお部屋の広さが7畳であれば1DKとなります。

また2部屋以上の場合は、DKは大体6畳から10畳未満、LDKは10畳以上となります。

居室が2部屋とキッチンのあるお部屋の広さが13畳であれば2LDKとなります。

 

DKはLDKよりも少し狭くなる分家賃も少し安くなります。

一人暮らしの方や、同棲されるカップルさんなどで広さよりも家賃を抑えたい方はDKのほうがオススメです。

お部屋探しの際はぜひサークルフォーレントへお越しください(^^)

 

 

投稿日:2019/01/29   投稿者:髙橋 瞳